シャープ 空気清浄機 交換用フィルター 対応・互換表

シャープ プラズマクラスター空気清浄機交換用フィルターなどの部品の紹介です。
シャープ空気清浄機 フィルター検索方法

当サイトは「本体型番からの検索」と「フィルターの型番」より検索できるようになっています。
▼対応フィルター他、本体型番から探す

本体型番が分かっている方はこちらのページより集じんフィルターや使い捨てフィルター、プラズマクラスターイオン発生ユニット他、お持ちの空気清浄機に対応する部品を一覧で見ることができます。
また、そのままAmazonや楽天市場へ移動し、純正品や互換品の価格などチェックできるようになっています。
型番は、「KI」や「KC」や 「FU」などから始まるものになります。
本体上部の「おまかせ」ボタンの付近や正面上部に記載されています。
▼本体型番がわかっている方▼
↑こちらのページでは、製造年月日別になっています。
▼フィルターなどの部品型番から探す

すでにフィルターなど部品の型番がわかっている方はこちらからどうぞ。
Amazonや楽天市場へ移動し純正品や互換品の価格、最安値ショップをチェックすることができます。
▼部品の型番がわかっている方▼
機種により交換目安が異なります。

空気清浄機は、機種によってフィルターの交換目安が異なります。10年で交換のもの、5年のもの、2年で交換のものなどあります。
使用環境などにより目安より早く交換しないと行けない場合があります。
例えば、タバコを吸う方やキッチンの近くで使用されている方、(油の影響を強く受けることが予想されます。)など
そのような使用環境の方は、早めの交換をおススメします。
フィルターは早めの交換がおすすめ

よく、10年目安で交換などと明記されていますが、これは、基準があり、能力が50%まで落ちる年数ということになります。
能力が落ちていると、空気を浄化・入れ替えるのに時間がかかるということになります。
出来れば100%近い能力で使用するのが理想です。ですので、早めの交換がおススメです。
交換目安(2年、10年など)というのは、日本電機工業会規格によって定められた、
集じん能力・脱臭能力が初期の50%になるまでの時間を目安としています。
なので、できればより100%の状態に近いほうが良いと思います。
また、集じんフィルター・脱臭フィルターは、できれば同時に交換することをおすすめします。
理由1:単品で別々に買うよりお買い得。
理由2:同時交換で100%の性能に完全回復!
(どちらか一方の交換だと中途半端な性能で使用することになるから)
理由3:別々に購入するのは、めんどくさい。
特に加湿空気清浄機をお持ちの方はAg+イオンカートリッジは早めの交換がおすすめです。(交換目安1年)
これは、いわゆるヌメヌメを効果的に抑制してくれるものになります。
空気清浄機の本体買い替えを考えられている方へ

個人的な意見になりますが、私がシャープ空気清浄機を使用して感じたことをお伝えします。
空気清浄機を買い替える際の参考にしてください。
プラズマクラスターについて

回本体を買い替える際は、やはりプラズマクラスターNEXT(50000)の製品に買い換えられるのをおススメします。
プラズマクラスター7000のものと比べると、
1.静電気を抑える効果(花粉などの微小な粒子の付着を抑制)⇒除電スピードが9倍
2.消臭スピードが約3倍
3.空気浄化 抑制スピードが約1.3倍(プラズマクラスター25000との比較)
※除電効果が高いと何がいいの?
静電気を抑える効果が高いということは、例えば服に付着した花粉など、くっ付いた微小な粒子をはがしてくれるということです。
カーテンは、開け閉めで摩擦が生じたり、ソファーなども意外と摩擦で微小な粒子がくっ付いた状態となっています。
(コートや服も歩いているときなど摩擦で花粉や微小な粒子がくっ付いた状態となっていることがあります)
テレビの周りも静電気で意外とホコリなどが集まっているケースがありますが、それらも完ぺきではありませんが、ある程度キレイにしてくれたりします。
(他のメーカーの空気清浄機から買い換えた方は、一番びっくりする点かもしれません)
プラズマクラスター7000では、除電効果はあまり期待できません。最低でもプラズマクラスター25000のものを使用することをおススメします。
できれば、NEXTが理想です。
またプラズマクラスターNEXT(5000)には、臨床試験の結果、「リラックス効果」もあるということなので、
受験生のいるご家庭などにはいいかもしれませんね?
やはり大きいサイズを!
スペースの問題などで、あまり大きいサイズの空気清浄機を敬遠される方がいるかと思います。
ですが、空気を入れ替える(キレイにする時間)がまったく異なってきます。
例えば、2023年発売の機種で比較してみると、(8畳の部屋で比較した場合)、空気を清浄する時間は次の通りです。
KI-SX100は、「6分」、KI-SX75は、「9分」、KC-S50は、「12分」となります。
空気清浄適用床面積(目安)というのがありますが、あまり気にしなくていいです。
空気清浄機を選ぶ際は、できるだけ大きいというか能力の高いものを購入するのがおススメです。
フィルター交換目安が10年のものを!
フィルターの交換は面倒で、コストもかかります。なので10年目安のものをおススメします。
たとえば、同じプラズマクラスター25000のもので、2023年現行商品で比較すると
KI-RS40はフィルター2年交換目安、KI-SS50は10年交換目安です。
なので、本体価格はもちろん違いますが、交換の手間やランニングコストを考えれば、やはりKI-SS50を購入されることをおススメします。
シャープ純正品と互換品について
フィルターは、「純正品」と「互換品」があります。値段的には互換品の方が安く販売されていますが、必ず確認していただきたいのは、「交換時期・目安」です。
純正品より交換時期が短いものがありますので、注意してください。また、能力に差がある場合があります。
管理人のおすすめは、やはり「純正品」です。
それは、やはり100%の性能が保証されているからです。
例:純正品は10年での交換目安ですが、互換品は3年〜5年で交換というものが多いです。
また純正品はHEPAフィルターであるのに対して互換品はそうでない場合などあります。
Amazonや楽天市場でチェックする際「純正品」や「互換品」なのか?交換目安?へパフィルターか?必ず確認するようにしてください。
損しないAmazonや楽天市場で買い物する方法
シャープ空気清浄機のフィルターもそうですが、
Amazonや楽天市場で買い物する際
お得に買い物する方法をご紹介しています。
フィルター等購入する前に一度ご覧ください。
